
深き夜での常夜の王は、少しのミスやカス当たりでも大きくHPを削られる。
HPも高いので、しっかりと避けつつ攻撃していかないと勝つことは難しい。
自分のボス攻略の覚え書きをまとめる。
もくじ
全体的に言えること
カット率付帯効果が重要
カット系付帯効果は重要。
1撃1撃が重いボスには、"HP最大時カット"がなるべくほしい。
ただ、リブラの結晶ばら撒きやカリゴの凍結カス当たりなど、カス当たりでちまちま削ってくる相手には効果が薄い(これらの対面にもあるに越したことはない)。
火力が足りていたり慣れたボス相手の場合は、半分削った時点でまだ聖杯瓶が6本程度余っているようなことがある。
ここからでも全乙はありえるのでかすり傷でも甘く見ず、最大時カット維持を目的に聖杯瓶を使った方がいい。
大技は大きく離れる
大技の時に大きく距離を取って離れるのは、どのボス相手でも大抵有効である。
殴れるチャンスは減るが、避ける自信がない時や安定を取りたい時は無理をしないのも重要。
ランダム地面攻撃はむやみに画面外に移動しない
ランダムにフィールドでダメージエリアが発生するボスとの戦闘では(リブラやエデレ・フルゴール・ナメレス・カリゴなど)、横や後ろなどの画面外には移動しないこと。
画面内なら目視で避けられるが、画面外ではどうなっているかわからず、すぐ真後ろにダメージエリアが発生しているかもしれない。
ボスの攻撃自体を避ける際にどうしようもない時はあるが、それ以外はなるべく気をつける。
回避系戦技が有用
「霧の猛禽・無敵・猟犬のステップ」など、無敵フレームの長い強力な回避系戦技は非常に有用。
普段は避けられるとしても長期戦になると凡ミスで当たってしまうこともあるので、より無難に回避しやすい手段で受け流せると安定して勝ちやすい。
グラディウス・マリス・カリゴ・ナメレスなどで使いやすい。
避けにくい技の前兆が見えたら、武器持ち替えして使う。
盾も有効
避けられるか怪しい攻撃は、緊急避難として盾で耐えるのも手。
攻撃が1撃だけならガードブレイクしてもよい。
武器ガードも有効。
グノスター
フォルテス(サソリ)の方だけを倒し、アニムスを寄生させ、またフォルテスを素早く倒すことでフォルテスだけにアニムスを寄生させるようにする。
フォルテス(サソリ)
フォルテスは後ろに張り付いているだけで避けられる。
身体も大きく殴りやすい。
地面叩きは、足の先を見るとわかりやすい。
正面に立ってしまった場合、奥せず足元をくぐり抜けるようにするとロリ不要で簡単に避けられる。
アニムス憑依大技
フォルテスのアニムス憑依大技は、全力で離れる。
連撃は一応ジャンプ回避しつつ削りを入れられるが、最後は大爆発となるので離れる必要がある。
最後の大爆発はターゲットプレイヤーに向けて遠距離まで爆破を飛ばしてくるので注意。
グノスター(蛾)
グノスター(蛾)は、殺さない程度にタゲを取り続けてくれる遠距離持ちが1人いるとよい。
フォルテスを殴っている間にいつの間にか蛾の遠距離攻撃を食らっていることがあるので、それの対策になる。
モーション
- 毒霧散布は、単に横に移動すれば避けられるが、散布した方向がわからないと避けづらい。蛾の位置はなるべく把握しておきたい。
- 天井光弾ばら撒きは大きく離れる。
- 憑依後の光弾2速射は、1回目は決まったタイミングでロリし、2回目はすぐさまロリする。タゲられたプレイヤーのみを攻撃するが、初段は一応自分も避けておくとよい。
蛾は殴りにくい
蛾の方は殴れるタイミングが少なく、広範囲攻撃も当てにくいため近距離が殴りに参加しづらい。
魔法耐性もあるため術師も少々殴りにくい。
ただ、炎耐性はフォルテスより低いので、遠距離炎祈祷持ちの復讐者や炎弓を持っている鉄の目が複数パーティにいるなら殴るのもありか?
アニムス憑依大技
蛾のアニムス憑依大技は、前振りを見たらすぐに全力で斜め後ろに離れ、スタミナが切れるまで走ったら光弾を見つつロリで避けることで回避できた(アプデ後)。
上を見上げられるくらい離れれば光弾を射出地点から目視できるので把握しやすい。
アニムス
アニムス(赤い蛾)は、出現時と自身の大技中以外直接殴れない。
DPSが足りずグノスターたちのどちらかを1匹ダウンできていないと、アニムス大技中でも他2体が攻撃してくるので、大変きつい。
アニムスは大技前後に殴れるようになるようなので、もうグノスターたちを削り切るのが難しいジリ貧状態になったらそこだけを狙うのもありか。
アニムス大技は、タゲロック解除してレーザーにだけ集中して、全力でエリア外へ逃げる。
他2体からの攻撃が避けられない状況では諦めるしかない?
ファーム
ファームでは、強い炎系戦技付き武器を漁る。
戦技を何度も使いたいので、近接キャラも店から星光の欠片を買っておく。
盾も有効。フォルテスの攻撃は無属性なので貫通ダメがなく盾受けできる。
ちなみに普通の武器でも緊急回避としてなら捲られる前提でガードしてもよい。
ナメレス
腐敗/睡眠以外の状態異常が効かず、「避けて殴る」という正攻法でしか削りを入れることができない。
モーションを覚えるしかない。
欲張らずモーション終わりにR1一発だけ入れるくらいでもいいかも。
注意点
- 大技は、剣ドン → 地面カッ → 爆発という動きになっている。
- 光る地面にはダメージ判定がないので、「ドン → カッ → 爆発自体を避ける」という感じを早いテンポでやる。
- 剣自体にも判定があるので近づきすぎないようにすること。
「連続攻撃 → 大技」のパターンで自キャラ狙いの場合は、剣も自キャラを狙ってくるので、できるだけ離れる。 - 難しそうなら余裕を持って大きく離れることで、より避けやすくなる。
- エンチャ剣突き → 振り上げ超もったりディレイ
- 振り上げは、振り上げた剣先を見るとわかりやすい。
かなりディレイが長いので振るテンポより剣自体の動きを見る。
- 振り上げは、振り上げた剣先を見るとわかりやすい。
- 盾受けは貫通ダメージが痛いので極力やらない。
ファーム
ファームでは、聖属性武器を探す。
大技を避ける自信がない場合や保険として、「真珠色の泡雫(1度だけダメージカット)・緋色渦の泡雫(短時間ダメージを回復に変換)」が有効。
グラディウス
分離中
3体分離中は1人1匹ずつ受け持つつもりで行動する。
1人対複数匹の状況だと負担が重いので、タゲられたら全力で後ろに逃げて避けに徹する。
- 2匹以上タゲがこちらに向いているなら、全力で後ろに逃げて避けに徹する。
- 後半は剣持ちが地面爆破をしてくる。
剣持ちを常にカメラに収めて注意しつつ、他2匹も全員カメラに収めるようにして戦う。
剣持ちが地面の段差の後ろや他の犬に隠れるような死角いる時は非常に危険。 - 後ろに回って視界外からの飛びかかり攻撃は、後ろに回られたらタイミングを覚えるしかない。
- 壁付近で戦うのも手。犬全員を視界内に収めやすくなる。
モーション
真正面にいると急な噛みつきや突進に対応できないので、なるべく後ろに位置取る。
- 大技の地面爆破
- 「ドン → カッ → 爆発自体を避ける」という感じを早いテンポでやる。
- ナメレスと同じ避け方でよい。
- 溜めて地面を走る爆発3連撃
- 地面を爆発が走っていくので、自分の位置に爆破が来たときに避けるようにする。
- 剣2回振り回し → ジャンプ突き刺し → 回収振り回し → 直線地面爆破
- 剣の2回振り回しは前避け → 前避け。
- ジャンプ突き刺しは、右に回避するとちょうど尻に来るので殴れる。
- 剣回収しつつ振り回しは、前避け。
- 直線地面爆破は、右避けをする。
- 高く掲げて叩きつけ → ジャンプ突き刺し → 回収振り回し → 直線地面爆破
- 上記モーションと似ている。
- 突き刺しからの回収振り回しの残り火に当たらないように、右側にいるようにする。
- 2回噛みつき爆破 → パクパク
- 噛みつきよりも爆破を避けるイメージ。
- 後ろ → 後ろ → 口とすれ違うように前で避ける。
ファーム
ファームでは、聖属性武器を探す。
避けづらくて大ダメージな攻撃は炎属性が多いので、属性耐性や炎耐性があるとよい。
大技を避ける自信がない場合や保険として、「真珠色の泡雫(1度だけダメージ大幅カット)・緋色渦の泡雫(短時間ダメージを回復に変換)」が有効。
「狙われ難くなる」付帯効果はNG
「狙われ難くなる」付帯効果を付けると自分は安全だが、自分の犬が1匹向かない分味方1人へのヘイトが1対2になってしまい、パーティ瓦解の原因になりうる。
分離時は犬1匹にパーティ1人の状況にしたい。
たとえ術者であったり、HP最大時カットのような良い付帯効果と一緒に付いている場合でも拾わない方がいいまであるかもしれない(2敗)。
全員が装備把握した上で、狙われた人は避けに徹底する・3ゲージ落ちても蘇生するのを徹底できるなら問題はない。
フルゴール
モーション
- 溜めて地面突き刺し
- 雷攻撃か武器の溜め攻撃・ジャンプ攻撃などで止めることができる。
- 該当攻撃が当たったら即止められるのではなく、怯みゲージがあるようで、軽い武器のタメ攻撃では割れなかったり何度か当てる必要がある。
- 3回走って広範囲地面爆破
- 3回目の走る方向に自分も走って行き、追いつければ攻撃チャンスとなる。
- 地面爆破を避ける自信がない場合は、大げさに避けるのも手。
(地面爆破は広範囲だが、十分に横へ離れれば当たらない)
第二形態
- 両刃剣2連 → ジャンプ突き刺し
- 横か後ろに避ける。
密着しているとうまくいかないこともあるので相手との距離を測ること。
- 横か後ろに避ける。
- 両刃剣連撃
- 大きく離れるのが安定。
- 空飛んで狙って大爆破
- タゲられた人を中心に大爆発が起こる。
タゲられた人は、フルゴールが狙いを決め終わったら即座にフルゴールの方へ疾走することで避けられる。
また、タゲられた人はそれまで立ち止まってピンを刺しておき、爆破場所をわかりやすくすると、他の人が避けやすくなる。 - それ以外の人はタゲられた人から離れるか、タゲられた人と同じ位置から同じ動きをする。
- タゲられた人を中心に大爆発が起こる。
- 速攻弓打ち
- タゲされていなくても一応避けておく。
マリス
協力プレイ
マリス戦では走り回る必要がないので、なるべくパーティで固まって戦うとよい。
互いに泡の除去・ぬくもり石の共有・蘇生での助け合いができるようにする。
味方の蘇生は、タメ戦技で攻撃するついでに当ててもいいし、タメなし戦技で殴っても結構ゲージを削れる。
モーション
マリスはゆったりしていていつでも殴れるので攻め続けてしまいがちだが、通常のボスと同じく自分のターン・相手のターンを見極め、連撃の際は避けに徹すること。
- ビーム
- 横移動だけでも避けられる。
- 予兆が来たら避ける準備をすること。
- 地面爆破
- 予兆が来たら疾走で位置避けするのが安全。
- 逃げられない状況の場合は、タイミングを覚えてフレーム避けするしかない。
- 守護者なら盾受けできる。
- 泡
- 溜めなし戦技で回りに落ちる泡を破壊する。
- スタミナとFPに注意し、めちゃくちゃに撃ちまくらないこと。
- 津波
- 発生した方向へ直進する。キャラを追ってはこないので走って移動すればよい。
- 移動を強制され味方と離れ離れになるのが危険なので、先導する役が地面ピン差しして集まる場所を決めるのも良いかも。
- 突進
- マリスの頭部がキャラの位置に来た時に避ける。
- 避けられなさそうなら盾受けするのが安定。
武器ガードするのもいい。
守護者の場合、ハイガードすると多段ヒットで逆にダメージを受けてしまう模様。
ファーム
ストームルーラーの強化を目的にする
ファームでは強い武器を入手する必要がないので、ストームルーラーを強化する付帯効果か、カット系を探す。
(物理攻撃力・魔力攻撃力・属性攻撃力・戦技攻撃力・魔力カット率など)
深き夜においては守り優先でカット率を取りたい。
溜め使用関係の付帯効果は付かない。
ストームルーラー戦技は物理と魔法の半々なので、マリスの耐性を加味して魔法より物理を高めた方がいいとのこと。
ストームルーラー - エルデンリング ナイトレイン 攻略wiki | 神攻略
その他
雷武器は、通常マリスには効くのであるならそれもいいが、常夜マリスには意味がないので必須ではない。
常夜マリスだけを警戒して通常マリスは普通に倒せるようにしておきたい。
星光の欠片・ぬくもり石を買っておく。
FPは戦技溜め中に持続回復できるが、欠片があれば溜めの時間を省略して他の行動に当てることができる。
通常マリスにて、睡眠発症が避けられない時にぬくもり石を置いてダメージ緩和が可能。
(睡眠してしまった回数によってダメージがどんどん大きくなるので、使えるとしても初回くらいか)
エデレ
エデレはとにかくよく動くので、避けて追いかけて攻撃、というシンプルな動きを繰り返す。
自キャラが立ち止まった状態で攻撃してもリーチが足りず中々当たらないので、ダッシュ攻撃やジャンプ攻撃を主体にして殴る。
術者・弓も近づかないとうまく当たらないので、追いかけて攻撃すること。
モーション
モーションはどれも変なディレイをせず素直なので、「来る」と思った時の感覚で避けてよい。
また、常夜も通常エデレと動きはさほど変わらない。
- ジタバタ → 天に向かってパクン → 範囲雷攻撃 → 足元落雷2,3回
- その場でジタバタするモーションが見えたらエデレから距離を取って離れる。
- 第一形態では、範囲雷攻撃後にキャラ位置に雷が2回ほど来る。
- 足元落雷は立ち止まらなければ当たらない。
落ち着いて移動横入力で避ける。
- 嵐内デスマッチ
- 第二形態では、範囲雷攻撃後にフィールド中央(?)に嵐が発生する。
霊気流を探して台風の目の中に乗り込んで、エデレとデスマッチとなる。
しばらく戦って、再度ジタバタしだしたら嵐終了の合図。
ジタバタと同時に嵐も止むので、第一形態と同じくエデレから離れればよい。 - 台風の中は持続ダメージを受けるので歩きでは入れない。
(紺湧雫があれば、ダメージを回復に変換して無理やり侵入することができる) - 足元落雷について、ジタバタ範囲雷と違って一瞬エデレが消えるので、焦って探そうとして立ち止まらないように。
- 第二形態では、範囲雷攻撃後にフィールド中央(?)に嵐が発生する。
- 2回パクパク
- 顔に近い位置の時に歩いて近づいてくるのが予兆。
- 遠くからこちらに向かってジャンプ噛みつき
- あらぬ方向へエデレが走っていくと、この攻撃でエデレの方から近づいてくる。
- 追っかけなくてもいいので楽な攻撃。
- 咆哮2回
- ダメージもなく、不意に1回目の咆哮を食らっても2回目の咆哮は楽に避けられるので攻撃チャンスとなる。
- 咆哮後、ターゲットプレイヤーに向けて下記の「遠距離からの地面叩きつけ攻撃」を行う。
- 遠距離からの地面叩きつけ → 地面爆破
- このモーションは地面叩きつけ3連撃と違い地面爆破タイミングが少し遅いので注意。
- 気持ち遅めにジャンプ回避すること。
- 噛みつきでの掴み攻撃
- 開いた口とすれ違うように避ける。
- 対象キャラとの距離に関係なく、タゲされたら同タイミングで噛みついてくる模様。
エデレの位置が遠いからと言って油断しないこと。
- 地面叩きつけ → 地面爆破を3回
- 後ろロリ → ジャンプを繰り返す。
うまく位置取れば毎回ジャンプ攻撃を入れることもできるが、エデレに近いと叩きつける頭部に当たってしまうことがある。
そのため、後ろロリで離れつつジャンプした方が安定。
- 後ろロリ → ジャンプを繰り返す。
ファーム
ファームでは、出血苔玉を食べておいたり状態異常耐性を取っておくと、掴み攻撃が確定出血ではなくなる?
カリゴ
常に足元後ろ当たりに張り付いて攻撃する。
モーション
- ブレス
- 自キャラの足元を注視するようにして、煙に潜り込んだあたりで避ける。
もやもやして遠近感がつかみにくいが、この避け方で安定した。
- 自キャラの足元を注視するようにして、煙に潜り込んだあたりで避ける。
- 空飛び滑空突進2回 → 氷塊乱射
- 1回目飛ぶ方向と逆に走り、2回目の飛ぶ方向に走る。
- 氷塊乱射は、カリゴの真正面にいれば当たらない?
- いっそ攻撃チャンスは捨ててぬくもり等のアイテム使用で準備を整えるのもありか。
- その場羽根地面擦り → 前進しつつ攻撃 → 尻尾びたーん
- 羽根地面擦りは股下安置で殴る時間が結構ある。
ただし、その後にすぐに走って追いかけられるようにスタミナ温存するとよい。
- 羽根地面擦りは股下安置で殴る時間が結構ある。
- 第二形態での尻尾びたーん
- 尻尾を避けた後にタイミングよく地面爆破を避ける。
- 地面爆破はジャンプ避けでもよい。
- 尻尾で後ろ攻撃 → 尻尾で回転攻撃は、2回目はジャンプ避けできる。
氷塊爆破
カリゴは、「第二形態移行or氷鎧再生成 → 氷塊射出 → 氷塊爆破 → 氷竜巻とフィールド全体吹雪 → 空飛び滑空突進2回」という一連の行動を行う。
このフィールド全体が凍傷になる大技は、発動させてしまうと回避不能なので絶対に止めたい。
攻撃アーツで吹雪キャンセル
第二形態移行から氷解爆破までに、攻撃系アーツで怯ませることで吹雪発生を止めるさせることができる。
第二形態移行後・氷鎧再生成後はカリゴが正面に飛びかかり攻撃をするので、その位置で待ってアーツを当てる。
爆破後にほぼ必ず行う面倒な滑空もキャンセルさせることができる。
凍傷が蓄積する吹雪はフィールドのどこにいても蓄積して凍傷を受けてしまう模様。
このダメージを避けるにはアーツキャンセルする以外ない?
復讐者・隠者は無理
アーツでボスの怯みを取れない復讐者・隠者では、大技キャンセルさせることができない。
好きにキャラを選べるゲームであまり言いたくないが、大技をキャンセルできないキャラはそれだけでピックするのはためらわれる。
あえて復讐者・隠者を採用するのなら、HPを消し飛ばすくらいの火力を出して貢献する必要がある。
(一応隠者の方は混成魔法でいけるようだが現実的ではない)
レディもアーツキャンセル可能
カリゴがターゲットしているプレイヤーが連撃途中に死亡すると、ターゲット不在で氷塊射出しなくなる。
レディのアーツでも氷塊射出までに消えることで、ターゲット不在によりキャンセルすることができる。
ファーム
ファームでは、強い炎系戦技武器を漁る。
状態異常耐性もほしい。
ただ、山嶺で冷気耐性を取りまくるくらい盛らないと吹雪中の凍傷蓄積は発症してしまう模様。
リブラ
あとがき
自分は、常夜のリブラ・ナメレス・グラディウスがまだまだ苦手。
通常ボスやカリゴ・エデレあたりはだいぶおやつになってきた。
マリス・グノスターは、パーティ全員がちゃんと動けば倒せる。